08/05/06
どうもこんにちは~♪今井です(●^o^●)
今日はGW最終日にピッタリのいい天気ですね!!
「お昼は公園でひなたぼっことかイイかなぁ~◎」なんて思ってたら、思った以上に直射日光が強かったので、公園ランチはあきらめて、ファミレスに行きました。一人で。(ー_ー)ちょっと寂しいですね、一人でファミレスは。
でも。冷たいパスタを食べて、スッキリしましたよ~♪
さて~!
今日は、リヒテンシュタインの首都ファドゥーツで開かれる、クラシック・タンゴ界の大御所教授陣が集うマスタークラス、その名も
ファドゥーツ国際マスタークラス!!!
リヒテンシュタインってどこにあるかご存じですか?
西ヨーロッパの中心に位置し、スイスとオーストリアに囲まれた場所にある国なんです☆
専攻は、バイオリン、チェロ、ピアノ、声楽、オルガン、ジャズ。各界一流の教授陣がレッスンを担当します。レッスン方法は教授陣によって様々。マスタークラスの雰囲気も様々。本場の講習会がどのようなものか、ぜひ一度は受講してみてはいかがでしょうか?クラシックは初日に各教授陣によるオーディションがありますが、タンゴについてはオーディションはありません。クラシックの方は、一つ一つのキャリアを積み重ねていくために、しっかり練習してオーディションにのぞんでください。
まずは、クラシック。バイオリンを担当するのは、ベルリンフィルの元コンマスでベルリン芸大教授を務め教育者としても知られるトーマス・ブランディス。チェロは、カラヤン時代のベルリンフィル・チェロ首席奏者であり、現在ベルリン芸大教授のヴォルフガング・ベッチャー。ピアノは、世界でも最も優秀な音楽教育者として名高いハノーバー音楽大学/モーツァルテウム音楽院教授カール・ハインツ・ケマーリング。声楽は、CDやレコードでお馴染みの元ベーゼル音楽大学教授クルト・ヴィトマーが担当です。
次ぎはタンゴ。ブエノスアイレスのタンゴオーケストラなど数々を指揮し、ブエノスアイレスのタンゴ学校として非常に有名なEscuela de Musica Popular de Avellanedaで教鞭を執るホアン・カルロス・カッシ、アルゼンチン生まれのミュージシャンでバレエやダンサーなどとも共演しているラミロ・オベドマンなどタンゴ界一流のアーティスト。なかなかタンゴを習うチャンスがない中での貴重なレッスンです。
各界一流の教授陣があなたを指導します。ぜひ今年はここファドゥーツでマスタークラスを受講してみてはいかがですか?
詳細は、こちらのリンク
または、アンドビジョンへ、お問い合わせください~☆
お電話は、03-3555-3450へどうぞ♪
いまいでしたぁ(*^^)v