こんにちは!
お元気ですか~~??
わたしは、気分はとっても元気です!!!
ですが、最近あごと腰が痛くて、何かと不自由してます(~_~;)
接骨院に行ったら、顎間節症だって言われました・・・なんか、20~30代の女性に多いみたいですよ☆
みなさんは顎間節症になったことありますか???
さて、今日はウィーン音楽院国際夏期マスターコースをご紹介します!
この講習会の主催は、ウィーン音楽院★
ウィーンには数多くの教育機関がありますが、このウィーン音楽院夏期講習会では、フルート奏者でプライナー音楽院およびウィーン音楽院教授のカーリン・レーダを音楽監督に、フルート、チェロ、ヴァイオリン、ピアノ(チェンバロ)、室内楽、そしてフルートアンサンブルやジャズ・ボーカル、ジャズ・ピアノのコースを開催します。
フルートに関しては、トリエステ音楽院から教授を招き、マルセル・モイスのメソードによる特別ワークショップを行うのが特徴です。またジャズのコースがあるのは、音楽院の講習としてはとてもユニークです!!
講習会場はウィーン音楽院となり、受講生は院内の練習室を使うことができます。受講希望者の事前オーディションはありませんから、興味のある方は自由に参加していただけます。受講にあたって、受講生希望者は、室内楽曲を含めた3、4曲を用意してください。期間中、個人レッスンは各人10回程度行われ、テクニックの向上と作品解釈とに分けて指導が行われます。ソロ演奏や室内楽演奏の機会を設けるので、各受講生は学習した曲を披露することができます。そして最後に、当講習会の受講修了書とコンサートの録音CDを、受講生にお渡しします。今後留学を考えている方にとっては、実際に音楽院内の様子を知り、講習会を通して指導教授を見つけることができるため、大変好都合な夏期講習会です。レッスンにはプロのピアノ伴奏者がつきます。外国語はまだ苦手な方には通訳の手配が可能ですので、語学に自信がない人にも安心です(*^_^*)
■講習会開催期間■
2008年8月17日(日)〜 8月27日(水)
■講習会開催科目■
ピアノ/チェンバロ、ヴァイオリン、チェロ、フルート、ジャズボーカル、ジャズピアノ
■レッスン回数■
各受講生は、1レクチャー(1時間)を10コマ受講することが出来ます。
1回のレッスンは、基本的に2レクチャー分として行われ、 1レクチャーはテクニックの為の講座、もう1レクチャーは演奏の為のレッスンとなります。
*教授、学生のレベル、人数、専攻によって時間数など変更することがあります。
■オーディション■
なし
■講習会会場■
ウィーン音楽院
■講習会スケジュール■
初日17日の14時発表を予定
■曲目・曲数■
受講者による自由曲。曲数も時間内で自由。通常3-4曲程度のソロや室内楽の曲をご用意ください。
ジャズについてはお問い合わせください。
■練習室■
プライナー音楽院
■演奏会の機会■
受講者のコンサートが多数あります。
最終日はエルバーホールでのコンサートがあり。
■宿泊先■
1. フラットシェア
2. フラット専有
*別途ホテルの手配も可能。ただし、夏期は混雑が予想されるためお早めのお申し込みをお願いいたします。
■宿泊期間■
チェックイン:2008年8月16日(土)
チェックアウト:2008年8月28日(木)
*1泊の延泊・前泊の場合も、同料金で手配可能です。お気軽にお申し付けください。
■日本語通訳・現地サポート(別途料金)■
日本語通訳手配可能
■空港送迎■
ウィーン空港から往復空港送迎費込みとなります。
■受講資格■
特になし。申し込み順ですのでお早めにお申し込みください。
詳細やご質問は、
アンドビジョン
03-3555-3450
info@andvision.net
へご連絡くださ~い♪
ではでは、よい週末を(●^o^●)
みなさんも、顎間節症には気を付けてくださいねぇ!(笑)
いまい
こんにちは~♪
この前、のだめの20巻が出ましたね!みなさんは見ましたか???
わたしは、昨日やっと買いましたぁ~~♪♪
のだめや、他の登場人物の姿を見ていると、わたしもがんばろう!っとなんだかやる気がわいてきます< `ヘ´>
家に帰ったら、発声練習と指の体操から始めようかな~☆
さて、今日は、北海のリゾート地ドイツ・オストフリースラントで行われる、ヴァイオリン、ピアノ、チェロ、室内楽、音楽学の講習会をご紹介します!
オストフリースラント夏期国際マスタークラス
この講習会では、著名教授からレッスンを受講し、かつ、ドイツ音楽学の第一人者のレクチャーを受けよう。
今年第24回を迎えるオストフリースラント夏期国際マスタークラス。この講習会は、この地域で毎年行われている音楽祭の一部として開講されます。、毎年オランダやオストフリースラント内の異なる場所で行われ、本年度はアウリッヒで開催されます。
講習会期間は、7月28日から8月12日。音楽祭は、7月25 日から8月17日の期間中、複数のコンサートが行われています。開講している科目は、ヴァイオリン、チェロ、ピアノ、室内楽。バイオリンは、台北の文化大学や日本の武蔵野音楽大学及びドイツの音楽学校で教鞭をとり、現在は、プライナー音楽院教授のヴォルフラム・ケーニッヒ教授が指導します。ピアノ及び室内楽コース、ウィーン国立音楽大学教授室内楽協会のピアニストを務めるペーター・バルカバ教授が指導を行います。チェロは、著書もあり、実践面だけでなく理論的哲学的な面から演奏指導を行うゲルハルト・マンテル教授が担当します。連日午前中に開催予定のレクチャーは、「ハイドンからマーラーまでの交響曲」と題して行われます。レクチャーを担当するのは演奏解釈史にも造詣の深い、中世から20世紀音楽までを研究対象とするドイツ音楽学の大御所エルマー・ブッデ博士。音楽祭では、美しい歴史的教会等で連日コンサートもあり、じっくり音楽と向き合って演奏に磨きをかけるのに最適な講習会です。
ご興味のある方は、
アンドビジョン
03-3555-3450
info@andvision.net
までお知らせください♪
詳細などをお伝えいたしま~す!
ご質問もご気軽にどうぞ~~~
いまい
今日から4月ですね~◎
朝の電車で、新社会人の方がたくさん歩いていて、びっくりしました~☆
ところで、4月1日といえば、エイプリールフールですよね♪
「一年で一度、ウソをついていい日」っていうことですが、なにを隠そう、私はウソをつけません(汗)
つこうと思っても、下手なウソしか思い浮かべられなくって、すぐばれてしまいます(;一_一)
みなさんは、なにか面白いウソ(=つまり妄想??w)をつきましたか???
さ~てさて、今日は、管打楽器奏者、指揮者のための大規模な講習会『バート・ゴイゼルン国際夏期講習会』をご紹介します。
管打楽器の先生がたくさん教えている講習会ってあまりナイのですが、この講習会にはたくさんの豪華な先生がいらっしゃいます☆
「Blaster Holiday」と題して、パワーを感じさせるユニークな管打楽器奏者や指揮者のための講習会です。
フルート、クラリネット、オーボエ、ファゴット、サクソフォーン、ホルン、トランペット、フリューゲルホルン、テノールホルン、トロンボーン、チューバ、打楽器(クラシックとモダンの両方)そして指揮を専門とする一流演奏家及び教授が指導します。
受講生は、毎日1回個人レッスンを受けられ、その他にブレス・トレーニング、リトミック、音楽理論、指揮、アンサンブル演奏、ステージ・パフォーマンスのための集中法のグループ・レッスンを行います。参加にあたり、レベルや年齢はなくオーディションもありませんので申し込み順となります。ただし、少なくとも音楽学校レベルの教育を3年受けていることが条件となります。受講生は、3分ほど曲は事前に用意してください。すでに今年を11回を迎える講習会ですが、例年多くの音大生やアマチュア演奏家、若手演奏家や音楽教師の方々が参加され、10歳から90歳までと幅広い年齢層が参加します。家族や団体での参加も歓迎します。期間中、レッスンは現地の音楽学校で行い、練習室も使用できます。レッスンやレクチャーの他に、教授が選抜した受講生によるコンサートが行われ、1回は全員がソロまたはアンサンブルで演奏を披露する場を持ちます。そして、絶好の地を利用して冶金やマウンテンハイク等のレジャーも行う予定です。音楽の勉強や演奏の楽しみを味わいながら、世界有数の地での素晴らしい夏のひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか。
■講習会開催期間■
第一期:2008年8月9日(土)〜15日(金)
第二期:2008年8月24日(日)〜30日(土)
■講習会開催科目■
フルート、クラリネット、オーボエ、ファゴット、サクソフォン、ホルン、トランペット、トロンボーン、チューバ、打楽器、指揮
■レッスン回数■
通常毎日1回プライベートレッスン
*教授、学生のレベル、人数、専攻によって時間数など変更することがあります。
その他、
・呼吸トレーニング
・リズムトレーニング
・音楽理論
・室内楽
・コンサート準備
なども講習会で学んでいきます。
■オーディション■
なし
興味のある方は、
アンドビジョン
03-3555-3450
info@andvision.netへ
ご連絡ください~~♪
いまいでしたっ