もしもJ.S.バッハがキューバへ旅行していたらどんな音楽が生まれていただろう?

そんな疑問に答えてくれるCDがありました☆ その名も、

『Bach To Cuba』

エミリオ・アラゴンというキューバ生まれの作曲家が実現したこのアルバム!

荘厳で軽快なバッハの音楽が、キューバ音楽のリズムに乗せられて、陽気な曲に大変身!

楽しくなっちゃいます♪

原曲と比べてみると、思わず笑ってしまうほどですが、夏にぴったりです!

CD紹介サイト(英語)↓

http://www.deutschegrammophon.com/special/?ID=bach-to-cuba

HMVオンライン購入ページ(日本語)↓

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=2564124

ぜひ!

…もしバッハが日本に来たことがあったら、どんな音楽が生まれていたのか??

それも素敵な疑問ですね♪

     ◎ いまい ◎